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                              読者投稿のページ  歩友の皆さんの投稿のページです。

               「歩き」に関する「画像」+「報告・感想・情報」等、」広報に送られてきたものを掲載しています。
               皆さんもふるってご応募お願いします。ここに掲載された画像・記事はCWAニュースに掲載させていただく場合があります。
※ 画像はクリックしてください

2014年8月1日  CWA会員 遠藤啓一 HP担当になりました    

今度HP担当になりました遠藤と申します。北総歩こう会が母体でCWAは相互会員になっています。

読者のページもどんどん投稿してください。投稿方法は問い合わせからメールでCWA事務所に送っていただければすぐこのページに反映します。
よろしくお願い申し上げます。尚写真もいただけたら幸いです。
私のブログ「啓一の趣味日誌」「啓一のウオーキング日誌」も見ていただければ幸いです。

2006.8.27(日)  ちば歩こう会 いっちゃん 実りの大山千枚田

久しぶりの例会参加(前回は6月25日)でした。大山の千枚田の実りの様子か見たく、夏休みを取って参加しました。
千枚田が一望できる丘に立つと、棚田オーナさんたちが稲刈りに汗を流していました。今日刈り取った稲は「総の舞」、お酒用の「酒米」との説明がありました。すべて造り酒屋へ送られ、軒先に杉玉が下がると銘酒「大山千枚田」の販売です。ちなみにこの酒はすべて「生酒」で冬季限定との事・・

2006.7.13(水)  ちば歩こう会 いっちゃん ケルンの眺め    

10月の平日楽々ウオークの下見に行ってきました。両国蔵前橋から勝鬨橋までの隅田川に架かる橋を眺めながら月島ゴールのコースです。

新大橋を過ぎる頃からはテラス名物の青テントもなくなり、下流に向かうにつれ雄大な風景が目に飛び込んできます。清洲橋・・ドイツ・ケルン市のライン河の吊橋をモデルにして造られたそうです。そしてここから眺めが一番美しいといわれています。常盤・萬年橋北側より撮影。
梅雨明けを思わすような陽射しも、川風と美しい風景に癒されたひと時でした。

2006.7.2(日) ちば歩こう会 いっちゃん デジカメ散歩・夕暮れのレインボーブリッジ 

親しい仲間たちとのプライベートウオークの下見に、レインボーブリッジとお台場を歩いてきました。前はいつ行ったか忘れたほどの久しぶり、変わりように驚きました。夕暮れの美しさは絶品でした。
日が落ちる頃になると屋形船も集合?賑やかなお囃子も・・朝日に希望を託し、夕日に想いを託す、海岸のベンチには夕暮れの風景に見入る人たちの列が続いていました。
夕闇の中、台場に向かう車、夜景モードに移り変わる街、ライトアップされた船を眺めながら、爽やかな風を受け遊歩道を歩く・・

2006.6.25(日) ちば歩こう会 いしい  (例会)岬めぐり・富津岬 18Km  参加者 : 197名(12Kmコース 20名) 

曇りベースのウオーキング日和の中、緑濃い「市民ふれあい公園」、大乗寺では地元の俳人「織本華僑」を偲び、潮干狩り・行楽客で賑わう富津公園を抜け、富津岬最先端へ。岬の潮風を受けながらの昼食、展望台からの眺望、海岸線の風景を楽しみ、ミニウオーキング教室は「地図の話」を熱心に聴いていただきました。午後は富津公園まで戻り12Kmで一時解散の仲間を見送り、園内を散策、布引海岸へ・・。「戦後初米軍上陸の地」を確認・納得し海岸線を歩く。降り出した、やさしいミストシャワーにはならなかった、大粒の雨にゴールを急ぐ。予定より20分ほど早く、ゴールの大貫駅前に到着、アンカーゴール後、雨の中のストレッチ・解散式と協力していただき、これからの行事の好天と無事故を祈念し「ありがとう!」の声に送られての散会となりました。

 参加者 : 197名(一時解散 20名) 


三方五湖
2006.06.05(月) ちば歩こう会 いっちゃん     三方に行ってきました。

昨日
、降り続いた雨も上がり、民宿の中では「今日は晴れ」のにわか予報官が・・ 民宿のおかみさんに見送られシャトルバスに乗る。京都弁に限りなく近いアクセントがやさしく耳に残る。三方の好きなところは、地名にもバス停にもある「海山」です。五湖それぞれ趣の違う風景拡がり梅林が続き、この時期はきれいに実った、梅の実が目を楽しませてくれる。
最初に来た時に気に入った風景・・今日も静かな佇まい・・癒しの風景です。

熊川宿入口
鯖街道の碑
2006.06.05(月) ちば歩こう会 いっちゃん      三方に行ってきました。

「その昔、若狭湾の幸を京の都にもたらした若狭街道は「鯖街道」とも呼ばれ大勢の行商人たちが往来し、浜塩をした鯖は、運ばれるうちに塩がまわってうまさを増し、鯖ずしという食文化を生み出した」・・案内文から
町村合併によりコースの一部が変わりましたとの案内。一日目は生憎の冷たい雨と風のの中鯖街道を歩く。「京は遠ても十八里」と言うフレーズが伝わってきます。この十八里(約72Km)の中継点となったのが「鯖街道・熊川宿」綺麗に復元整備されていました。今回、下見はは雨でゆっくり出来ませんでしたが、次はゆっくりと見学したいと思います。
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